ツイッターでの妄想呟きを忘れないように書き留めておくところ。随時更新。
色々ちゃんとかたちにしたい!
■昭師
ヘタレ弟×男前兄 がおいしいと思うんだよね・・・「襲いたければ襲うがいい」てゆう。うん。しかしそこまで言われても全然襲えないだめっこ昭
兄上まじすごい人だし俺なんかが触れていいわけない、みたいなかんじに兄上崇拝する昭ちゃんもえる でもなんか下心の行き場が無くてもやもや自己嫌悪、的な・・・・
兄上のこと思いながら一人上手の昭くんを受信した それで終わった後大事な兄上汚した気がしてすげえ自己嫌悪するヘタレ
なんかもう昭師はそのくらいでいい気がする。 なんかそれで兄上死ぬ前に一回くらい触らせてもらえる。でも死んじゃう。せつねえ
だめだ どうしてもバッドエンドになってしまうな~~~~なんでかな~~~~~なぜか妄想すると欝な方向に向かってしまう無双6ほも
■昭誕
よし、じゃあ 兄上のこと好きだけど触れられなくて一人上手な昭ちゃんは その性欲をたんたんにぶつけた、という展開はどうかな もう欝な予感しかしない
多分なんか昭ちゃんが兄上の上着とか抱きしめてるとこをたんたんがうっかり目撃しちゃって 黒モード発動した昭ちゃんが口封じのためにたんたんを無理やりおかす うん 欝
そのままずるずると身体の関係が続いて なんとなくお互い愛着みたいなものもわいてきたりして
それで兄上が死んで昭ちゃんがすげえショック受けちゃって 少したんたんが優しくしてくれたりするんだけど そこで昭ちゃんは急に冷静になっちゃって こんな関係は違う と思ってたんたんを手酷く捨てる
それでたんたんは昭ちゃんのことすげえ恨んで 痴情のもつれで 諸葛誕の乱\(^o^)/ で、たんたん殺した後に 結局兄上よりたんたんのこと愛してたんじゃないか、て気づいてしまう昭・・・・・みたいな あれ びっくりするくらい 欝
ほんとは たんたんのこと手酷く捨てて元姫と結婚する、とか書こうと思ったんだけど BL妄想に女の子巻き込むのはなんかすごく罪悪感なので自重した しかし全体的にぜんぜん自重できてない泣ける
■昭禅
よし、この流れで今度は鍾会と鄧艾出してきたら面白いんじゃねえの、と思ったけど更に殺伐としそうでこわくなってきた
殺伐ほもmgmg(^~^*) だめだwwwwwwwwどうやったらハッピーエンドになるのwwwwwwwwwww
鍾会と鄧艾と昭の三角関係とかは面白そうだけどどう考えても殺伐としかしないから蓋をしよう いそいそ
すげえなんか昭ちゃんが晋の人全員と寝てる、みたいな流れになったなこれ・・・どんだけチャラ男
まあなんかそれで色々あった後の劉公嗣登場・・・と。これでもう!!!!思いっきり!!!!お花畑したらいいんじゃないかな!二人で!!!!!!!!
なんか過去のドロドロとか欝展開とかそうゆうのをすべてひっくるめてお互いをさらけ出せる相手的なね うん この二人だったらハッピーエンドが考えられる気がしてきた
■昭師
なんか 兄上淫乱で 言いなりになってどうしようもない感じでつっこむ昭ちゃん という昭師を受信した
兄弟同士とかだめだ、とか 俺の兄上は綺麗で汚せない とか思ってるけどでも兄上ほっとくと他の人と寝ちゃうから← どうしようもなくてつっこんじゃう系…襲い受でもいい。
まあ実際兄上綺麗じゃなくてとんでもなく淫乱なわけだけど← そんな汚れた兄上を嫌悪して悪し様に罵りながら、でもどうしようもなく快楽に抗えない
それでなんかムクムクと黒い心が湧き出してものすごく乱暴に扱ったりしちゃうといいんだ…。
そしてずっと兄上を組み伏せて屈服させたかった、という自分の黒い欲望に気づいてしまって 自己嫌悪するわけだけど 兄上は淫乱だから いいぞもっとやれ状態になるわけだな
それで結局、どうしてもこの人には抗えない
昭はちっちゃい頃は兄上にべったりだったんだけど いつからか兄上に距離置くようになって敬語になって それは実は深層心理で兄上に恋愛感情を抱いててそれは駄目だ、という自己防衛だったんだけど そんな昭の心の変化を許さない、私がいないと生きていけない身体にしてやる← とか思う兄上
昭結局自分の黒い欲望に気づいてしまって、もうだめだこの人にはどうしても抗えない、てなって 後ろ暗い気持ちを抱きながらどんどん依存してく系だよね・・・うん・・・。
昭師はなんかこう 兄弟とかだめだろ!みたいな背徳感がもえるってゆうか・・・あと元姫ちゃんとか父上とかの手前だめだろ、みたいなね まじ背徳
昭はでもなんか 兄弟とか兄上汚せないとかそうゆう背徳感で超ぐだぐだ悩みそうだけど 兄上はそういうところ全部突き抜けて 私が正しい! みたいになれそうだよなって思った。兄上マジ男前かっこいい
ヘタレをうまいこと飼いならす男前兄上 うん これならぜんぜん昭師成り立つな リードしてるの兄上だから限りなく師昭っぽくなるがw
■昭禅
なんかわりと昭絡みのカップリングは絶望的な方向に考えがち、というか 好きだぜ~ちゅっちゅキャッキャ!みたいな感じに考えられないんだよなあ。私の趣味趣向のせいかなあ。くらいはなしがすきです。
昭は兄上がまじ好きなので、昭師か師昭だったら救われそうなものだけど 結局後ろ暗い背徳感に悩まされ続けそうなので 超幸せ!ラブラブ!みたいな感じにはならなそうだしなあ。どうしても歪んだ兄弟愛の延長、みたいなさ・・・。
まあそれで結局兄上好き、てのは動かないから 他の相手だとどうしても なんか後ろ暗いかんじになってしまうよね、てゆう。兄上死後とかまじ救いようがない。誰か昭ちゃんを救える子はおらんのか。
うん劉禅さまがいるな。うん! 俺らの救世主!!!!!!
なんかもう昭と劉禅さまだと すべてを乗り越えてしまった というか まじ老夫婦 というかそうゆうかんじで・・・うん・・・。
劉禅さまの「死んだ人のことで~」的な一言で 父上とか兄上とか 死者の呪縛から解放されたんだと思いたいよね・・・まじ劉禅さま偉大
父上兄上が生きてる頃は「司馬懿の息子」「司馬師の弟」でずっと二人に依存して生きてきて、二人が死んでからは 死者の呪縛的なものに突き動かされて頑張ったけど 最終的に まっさらの、一人の人間として向き合えるのは劉公嗣だけだった、的なね・・・うん そんな萌え
■昭師
【兄視点】 昭が10歳くらい。いつものように師の布団に昭が入ってきて二人でくっついて寝てたが、朝起きて昭がなんかもぞもぞしてて「兄上、おれ、ちんちんおかしい」。 昭は自慰をまだ知らぬのか、と兄上は何の気なしに、いつも剣術や学問を教えてるみたいな感覚で教えてあげる。
こうするんだ、と教えてあげるんだけどうまくできないので手をそえて手伝ってあげる。終わった後昭は茫然自失としてるんだけど師は全く気づかなくて、稽古の時間だ行くぞ、とか行っちゃう。
そんな出来事の直後、師は父上の戦に着いて行くことになったとかで暫く家を空けるんだけど、帰ってきたら弟は自分に対して敬語でしゃべるようになってて微妙に距離を感じるようになった。今までみたいにくっついたり布団に入ってきたりしない。弟も成長したんだなーと嬉しい反面ちょっと寂しい。
【弟視点】初めて性に目覚めて、兄に触れられた日から、兄のことばかり考えるようになった。兄上があんな風に触ったりするから、と兄に罪を押し付けようとするが、結局自分は幼い頃からずっと兄が好きだったのだと自覚する。こんなのはおかしいってわかってる。けど何度も兄を想って一人達した。
想いを自覚したその日から、なるべく兄との距離を置くようにはかっていて、友達と夜遅くまで遊んだりカノジョ作ったり。でも結局女の子と寝ても兄のことしか考えられなくてどうしようもない。そんなかんじでわりと屈折しつつも成長して、身体も大きくなったし今だったら兄上を押し倒せるのに、とか思う。
まあでもそんなことする勇気もなくどんどん鬱屈した想いは溜まっていくばかり。そんなある日、久々に兄弟二人で遠乗りに出て、大雨に降られてしまった。山小屋?的なところで暫く休むことにしたんだけど、衣服が濡れたので兄上は脱いじゃうし色っぽいし二人っきりだし外は大雨だし
昭は己を抑えきれないかんじになってまじ青春が爆発。勢い余って兄上を壁に押し付けちゃうんだけど そこでなんとか自制心を働かせてあわてて一人小屋から出てどしゃ振りの中を一人走って帰る。マジ青春。あっ昭が17歳くらいの出来事たぶん。
【兄視点】そんな昭の想いに全く気づかない師。山小屋での出来事も、どうしたんだアイツは?くらいですませちゃう。意図的に考えることに蓋をしている兄上。
そんな出来事の直後、昭が家を出ると言い出す。多忙で昭と全然話をする機会もなかったのもあるが(ほんとは昭が意図的に避けてた)師はぎりぎりまで聞かされてなくて、しかも父から間接的に聞いてものすごくショックで、怒って昭を呼びつける。
どんどん自分と距離を置こうとする弟がただ腹立たしかった。小さい頃はずっと自分にべったりであんなに可愛らしかったのに。師は怒りを昭にぶつけるが、昭は自分と目を合わせようともしない。いつから弟はこんなに遠い存在になったのか。もっと遠くに行ってしまうと言うのか。
結局激しい口論になって、師は昭に手をあげてしまう。「…ぶたれたのは俺なのに…なんであなたが泣くんですか」師の頬を伝う一筋の涙。昭は衝動的に師を抱きしめて口付ける。頭がまっしろになる師。
思えば、師が昭に触れた時からこうなることは決まっていたのだ。昭が時々覗かせる自分への想いを、あえてずっと見ないふりをしてきた。もうきっとあの日から、昭はただの「弟」では無くなっていたというのに。
「兄上ごめんなさい、兄上…」気づけば昭も泣いていた。しかしこれはきっと 自分の罪だ。自分が弟に触れた時にはもうすでに 二人は道を踏み外していた。
しかし歪んでいたとしても 弟がこんなにも近くにいるという幸せに師は満たされる。今度は師から口づけた。間違っていても、歪んでいても、弟を失うよりはきっとずっといい。己はきっとずっと これを求めていたのだ…後ろ暗くも甘い幸せに心が満たされていくのを感じた。
【弟視点】さいごにぎしあんにゃんにゃんしておしまい。R-18!
■自分用創作メモ
nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき
自分用メモ「兄上のほうから求める」「嫉妬する(ありえないけど。)」「弱い部分を見せる」「心配する」「愛ある叱咤」「とことん甘やかす」
寝ようと思ってふと思い付いた 二次創作ってのは「彼が彼をこーゆー風に考えてる」ってゆう、それだけで話が一本作れるし、萌えるな。
創作で話を作ろうとすると、「彼が彼をこーゆー風に思ってて、だからこうなって最終的にこうなりました」みたいな話の転がりが必須になるんだけど、二次創作だったらそーゆう転がり無しでも全然かける
だからつまり 二次創作する上では「彼が彼をこーゆー風に考えてる」って部分を突き詰めて妄想することが必要なのだな よし なんか掴めたぞ
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