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  <title>もえはきだしば</title>
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  <description>小説倉庫的なところ</description>
  <lastBuildDate>Sat, 10 Sep 2011 08:36:19 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>makiさんの兄弟ぬりえ</title>
    <description>
    <![CDATA[塗らせていただきました♡♡<br />
<br />
<a href="//nomoenolife.blog.shinobi.jp/File/bros-nurie.jpg" target="_blank"><img alt="bros-nurie.jpg" src="//nomoenolife.blog.shinobi.jp/Img/1315643804/" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; vertical-align: text-top; width: 150px; height: 104px; " /></a><br />
<br />
入ってるって♡♡♡♡<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/maki%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%85%84%E5%BC%9F%E3%81%AC%E3%82%8A%E3%81%88</link>
    <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 08:36:57 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ツイッターで語った兄弟話プロット</title>
    <description>
    <![CDATA[漫画を描く足がかりに！自分用めもー<br />
<br />
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	【兄視点】 昭が１０歳くらい。いつものように師の布団に昭が入ってきて二人でくっついて寝てたが、朝起きて昭がなんかもぞもぞしてて「兄上、おれ、ちんちんおかしい」。 昭は自慰をまだ知らぬのか、と兄上は何の気なしに、いつも剣術や学問を教えてるみたいな感覚で教えてあげる。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	こうするんだ、と教えてあげるんだけどうまくできないので手をそえて手伝ってあげる。終わった後昭は茫然自失としてるんだけど師は全く気づかなくて、稽古の時間だ行くぞ、とか行っちゃう。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	そんな出来事の直後、師は父上の戦に着いて行くことになったとかで暫く家を空けるんだけど、帰ってきたら弟は自分に対して敬語でしゃべるようになってて微妙に距離を感じるようになった。今までみたいにくっついたり布団に入ってきたりしない。弟も成長したんだなーと嬉しい反面ちょっと寂しい。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	&nbsp;</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	【弟視点】初めて性に目覚めて、兄に触れられた日から、兄のことばかり考えるようになった。兄上があんな風に触ったりするから、と兄に罪を押し付けようとするが、結局自分は幼い頃からずっと兄が好きだったのだと自覚する。こんなのはおかしいってわかってる。けど何度も兄を想って一人達した。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	想いを自覚したその日から、なるべく兄との距離を置くようにはかっていて、友達と夜遅くまで遊んだりカノジョ作ったり。でも結局女の子と寝ても兄のことしか考えられなくてどうしようもない。そんなかんじでわりと屈折しつつも成長して、身体も大きくなったし今だったら兄上を押し倒せるのに、とか思う。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	まあでもそんなことする勇気もなくどんどん鬱屈した想いは溜まっていくばかり。そんなある日、久々に兄弟二人で遠乗りに出て、大雨に降られてしまった。山小屋？的なところで暫く休むことにしたんだけど、衣服が濡れたので兄上は脱いじゃうし色っぽいし二人っきりだし外は大雨だし</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	昭は己を抑えきれないかんじになってまじ青春が爆発。勢い余って兄上を壁に押し付けちゃうんだけど　そこでなんとか自制心を働かせてあわてて一人小屋から出てどしゃ振りの中を一人走って帰る。マジ青春。あっ昭が１７歳くらいの出来事たぶん。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	&nbsp;</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	【兄視点】そんな昭の想いに全く気づかない師。山小屋での出来事も、どうしたんだアイツは？くらいですませちゃう。意図的に考えることに蓋をしている兄上。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	そんな出来事の直後、昭が家を出ると言い出す。多忙で昭と全然話をする機会もなかったのもあるが（ほんとは昭が意図的に避けてた）師はぎりぎりまで聞かされてなくて、しかも父から間接的に聞いてものすごくショックで、怒って昭を呼びつける。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	どんどん自分と距離を置こうとする弟がただ腹立たしかった。小さい頃はずっと自分にべったりであんなに可愛らしかったのに。師は怒りを昭にぶつけるが、昭は自分と目を合わせようともしない。いつから弟はこんなに遠い存在になったのか。もっと遠くに行ってしまうと言うのか。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	結局激しい口論になって、師は昭に手をあげてしまう。「&hellip;ぶたれたのは俺なのに&hellip;なんであなたが泣くんですか」師の頬を伝う一筋の涙。昭は衝動的に師を抱きしめて口付ける。頭がまっしろになる師。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	思えば、師が昭に触れた時からこうなることは決まっていたのだ。昭が時々覗かせる自分への想いを、あえてずっと見ないふりをしてきた。もうきっとあの日から、昭はただの「弟」では無くなっていたというのに。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	「兄上ごめんなさい、兄上&hellip;」気づけば昭も泣いていた。しかしこれはきっと 自分の罪だ。自分が弟に触れた時にはもうすでに 二人は道を踏み外していた。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	しかし歪んでいたとしても　弟がこんなにも近くにいるという幸せに師は満たされる。今度は師から口づけた。間違っていても、歪んでいても、弟を失うよりはきっとずっといい。己はきっとずっと これを求めていたのだ&hellip;後ろ暗くも甘い幸せに心が満たされていくのを感じた。</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	&nbsp;</div>
<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
	【弟視点】さいごにぎしあんにゃんにゃんしておしまい。R-18！<br />
	<br />
	************************************<br />
	<br />
	<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
		父上の死後、兄上は家長としててきぱき葬儀とかを切り盛りして昭ちゃんとかはわんわん泣いてるのに　兄上は立派な態度でまわりからも褒められて無事葬儀も終わったぜ、てとこで　昭ちゃんに無理やり寝室に連れ込まれる兄上　てゆうのを受信しました　にほんごおかしいなこれ</div>
	<div style="margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; padding-top: 0px; padding-right: 0px; padding-bottom: 0px; padding-left: 0px; ">
		　実は兄上は父上の死後から一睡もしてなくて　めっちゃ張り詰めててどうしようもないかんじになってたけど本人も無自覚だった、的な。「しかも兄上、一度も泣いてないじゃないですか&hellip;」　そんで昭ちゃんにぎゅってされて静かに泣いてそのまま寝ちゃうといいよ　うぐぐ兄弟かわいい<br />
		<br />
		************************************<br />
		<br />
		昭ちゃんが夜中に兄上の部屋を訪れたら　だいたい朝にはさっと帰るんだけど　その夜はすげえヒートアップしちゃってぜんぜん寝れなくなっちゃって　空が白んで来た頃に二人で力尽きるように寝て　そのまま朝が来ても二人で抱き合ったまま寝ちゃってて<br />
		そんで兄上が寝坊するとか珍しいから　心配した父上が兄上の部屋を訪れて　そんでノックされてビクッとして兄弟目覚めて　あわてて昭ちゃん寝台の下とかに隠れて兄上は服着て<br />
		そんでなんかもう昭ちゃんは寝台の下で真っ青になって震えて　もう死にたい　死にたい　みたいな想いで膝を抱えてるんだけど<br />
		兄上はいけしゃあしゃあと　体調がすぐれないので今日はちょっと休みます。昭？どこか女のところにでも行ってるんじゃないですか　とか答えて　父上帰った後　寝台の下で震えてる弟をひっぱりあげて押し倒して　そんで兄上主導でいたしちゃう的な<br />
		<br />
		<br />
		&nbsp;</div>
</div>
<br />
]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E8%AA%9E%E3%81%A3%E3%81%9F%E5%85%84%E5%BC%9F%E8%A9%B1%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sun, 28 Aug 2011 10:21:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ツイッターでの兄弟語りとかのまとめ・２</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	■０７２１</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　昭ちゃんが兄上を想いながら一人でしこしこ勤しんでたらうっかり兄上が入ってきちゃって　「どうした？私のことは気にせずそのまま続けろ」「あ、兄上ぇ・・・」てゆう視姦プレイな兄弟ください　#今日はオナニーの日</div>
<div>
	　昭ちゃんが兄上兄上いいながら一人で勤しんでるのは基本だけど　兄上が一人でいたしてるのはあんま想像つかないな・・・うーん　でも兄上だって男だからたまには一人でやったりするよね！？　#今日はオナニーの日</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 恥ずかしさのあまりイくにイケない弟を見かねて「仕方のない奴だな手伝ってやろう」な兄上くださぁい&hellip;！それいつか書きたいよねっていう＞兄上が一人で</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　@wankosyogun それで兄上が触ってくれたって興奮のあまり 触れた瞬間に爆ぜちゃう昭ちゃんください　そして兄上の顔にかかる　　　ひとり上手兄上全裸待機</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　対兄上の昭ちゃんは早漏だと思う　対兄上限定で</div>
<div>
	　だって好きで好きで仕方ないのにあんな綺麗な兄上にこんなことさせて俺兄上汚してるだろ最低だっていうジレンマで毎日破裂しそうになってるんだもんそのジレンマの原因である本人から触ってもらえたらもう出すしかないよねすぐに</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　@wankosyogun それでもう一晩中くんずほぐれずでいいんじゃないかな 兄上が失神するまでやりたおす昭ちゃんください　いやでも兄上も体力あるから昭ちゃんが打ち止めになるのが先か・・・うーん　まあ一晩に五発はいける</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger; 　</div>
<div>
	　@nomoenolife801 そうやっていつもバリバリ５発だったのに兄上が一度負傷して弱ってからはできなくなってするのすら申し訳ないんだけどせめてって労りまくるようなセックスになる切な甘い昭師とか落ちてないかな　昭師がでろんでろんに甘くなるきっかけはこれくらいしか見当たらない</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　@wankosyogun なにそれ切ない泣いた　なんかもう最終的に出すとか出さないとかどうでもよくて　ひたすらくっついてすがりついてるだけみたいな　えっやだ本当に泣けるんだけどどうしてくれんのすけべちゃん・・・</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 なんかもう心だけでのセックスっていうかね&hellip;　兄上を失うのが怖い昭ちゃんがいつも以上におっかなびっくりに抱いて、そのうち泣きそうになってそんな弟を兄上は「何を怖れる。愚かな弟だな」ってすごく愛情たっぷりの笑顔でよしよしってなだめてやる的な　切ないね&hellip;</div>
<div>
	　こんな時に見せる兄上がただの自分だけの優しい兄上に戻る瞬間が愛おしくてでもそれ以上に切なくてただ縋りつくしかできない昭ちゃんとか　兄上は存外危機感なんてなくて「ほんとおまえ怖がりだなーしかたねーなー」っていつも以上に弟への愛情があふれちゃうパターンで</div>
<div>
	<br />
	<div>
		&nbsp;</div>
	<div>
		■兄弟</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		「兄上･･･触れても･･･いいんですか？」「私がお前を拒絶したことがあったか？」 という兄弟を受信して俺もうもう俺もう</div>
	<div>
		　とりあえずやっとお預けがとけてパーンして暴走してがっついちゃう昭ちゃんと 昭ちゃんが予想外に激しすぎていつものクールさが乱されてちょっと余裕なくなる兄上ください？</div>
	<div>
		　いやでも昭ちゃんはやんちゃなのでがぶがぶのほうがもえる　兄上がぶがぶ</div>
	<div>
		　なんてゆうか私の中の昭師は圧倒的に　昭&rarr;&rarr;&rarr;師　なかんじで　昭ちゃんが求めたから兄上が男前に応じた、ていうのが基本イメージなんだけど　兄上から誘うパターンは無いものかと模索</div>
	<div>
		　罪悪感のあまり自分から離れて行こうとする弟を　感情を荒げて怒る兄上とかくっそもえるんですけど！？</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 昭が兄上大好きなのはもう公式からしてわっかりやすいのであえて兄上視点で昭を見た方が色々と気づきますよね。兄上は執着というよりは、なんだろ、自分に一番近い生き物なのにどうして私は弟のことが気になるのか？ていう自分への疑問から昭を意識してる気がします</div>
	<div>
		wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
	<div>
		　私の中での兄上は　もう意識も無意識にも全部「弟が自分から離れていくわけがない」って観念が染みついてるので　弟を可愛がったり甘やかすことはあっても必死に求めることはあまりないかなあ&hellip;やっぱり&hellip;　あくまで自分が兄上書くとしたらの話</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 勝手な推測ですけど、兄上は天才肌ゆえ疑問に答えが出たらさくっと執着を失くす人な気がしてて。弟が自分を好きなことと自分が弟に普通の兄弟以上の感情を持つことが何故なのか？解せぬ。という状態が一生続いちゃったのがあの兄上なのかもと。うん日本語壊滅;;;;</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　@Luiskalied あーーわかるわかります　兄上天才肌すぎてほんと　私の考えが及ばない・・・　でもなんかこう凄く近しい存在なのによくわからない・未知の存在なかんじの弟だからこそかわいくて　そして自分の気持ちもわからないからこそ捨てられない、的な</div>
	<div>
		wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
	<div>
		　だからこそ唯一弟と自分をわかつ「死」にすこぶる恐怖を感じて、そこからの「来てくれてよかった」じゃないのかなあってずっと思ってる 　唯一兄上が弟に縋るシーン　あれほんと昭師の核のひとつだと思う</div>
	<div>
		　だからがっつき度は昭ちゃんの方が激しいけど　愛情は実は兄上もすごくある　ありすぎるから弟が側にいるのが当たり前&rarr;求めない　そんな昭師 つまり求める兄上書けないから誰かください！見たい読みたい！！</div>
	<div>
		　とにかく、見た感じは明らかに昭&rarr;&rarr;&rarr;師だけど、精神的にはどっちもやばいくらい想い合ってないとダメ　たぶん昭師で唯一地雷になりそうだとしたら兄上から弟への愛がない昭師だけだなうん</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　@wankosyogun そうそう　兄上の思考の核には「弟が自分が好きなのは当たり前」「弟が自分から離れていくはずない」ってのがあるから　わりとそこに胡坐かいちゃってるってゆうか　　でももし昭ちゃんが兄上から離れるようなことがあったらどんな反応するんだろう、と妄想したいけど</div>
	<div>
		　でもまあ昭ちゃんは兄上無しには生きられないので離れるわけないですよね　マジ依存</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 あわーありがとございます。わからない解せぬでもその現状が心地よくて手離したくなくて！そんな昭師ですかね。兄上自覚ぜんっぜんないけどそれ愛だから！！分かって！！て思いますw</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　昭ちゃんが兄上に依存してるように　兄上も実はそんな弟に依存してたらもえるなあ、と思うんだけど　でも兄上はどっちかっていうと突き放す姿勢だよね・・・　でもなんてゆうかこう「自分に依存してる弟」てゆうのが兄上にとって当たり前の存在すぎて　いないことなんて考えられない、的な</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　あ、あと兄上が突き放すタイプに見えるのはあれ、男兄弟に対しての自然な愛情の発露だと思われまする。男同士の兄弟って通常べたべたしない。けど何かあれば絶対味方になるし、肩を貸し胸を貸す。競って自分に勝てば賞賛し激励もする。昭にとって兄上はすごくいいお兄ちゃんだと思う腐ィルター抜きで。wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
	<div>
		wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
	<div>
		　なんかもうあれだ昭師はいっそ少年時代からの距離近過ぎな仲良し感から卒業できないまま大人になっちまえばいんだよ大人になってからは表面上ドライに接する兄弟だけど内側は依存とか執着とか近過ぎる愛情でまみれてて離れられないんだよそんな危ない兄弟でいいよ</div>
	<div>
		<br />
		&nbsp;</div>
	<div>
		■兄弟</div>
	<div>
		wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
	<div>
		　昭師は兄に対する畏怖と愛情で常におっかなびっくりか欲望爆発してるかの弟の依存から始まる幼少期から拗らせた異常な親愛から抜け出せない兄弟の、唯一無二の互いの愛情の深さと後ろ暗さの共存した素晴らしいCP　精神的には師昭で攻気質な兄が弟を受け止める為にあえて受に回るのがおいしいんです</div>
	<div>
		　晋スト始めのイベントムービーでの兄弟のアイコンタクト反則だよね　目だけで意志疎通はかれちゃう　こういうとこに兄弟ならではの繋がりが見えて好き</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　兄上って一見無表情だしマジ何考えてるのかわかんないけど　昭ちゃんは兄上の目見るだけで一発でわかるんでしょ　これだから兄弟は</div>
	<div>
		<br />
		&nbsp;</div>
	<div>
		■兄弟えろ話</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　兄上と初めて寝た朝に わあああ夢じゃなかった！ って幸せいっぱいな気持ちでまだ寝てる兄上にぎゅっぎゅする昭ちゃんください</div>
	<div>
		　なんかでもどっちかっていうと わああああ夢じゃなかったやっちまったＯＴＺ て後悔と罪悪感でいっぱいになってそうなイメージだけど。なんかそれですみませんすみませんってなってる昭ちゃんをやさしくぎゅっぎゅしてあげる兄上でいい。</div>
	<div>
		　@Luiskalied そんじゃぱんつ兄弟全裸待機（*＾o＾）ｂｂｂｂｂ　寝ぼけてキスする兄上もかわいいね 兄上でもテクニシャンだからすんげー濃いやつしちゃって昭ちゃんの昭ちゃんがおさまりつかなくなって兄上俺もうもうおれ　みたいなそんな兄弟の朝</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 朝は危険です兄上&hellip;マジで沈静化できなくなりますwww兄上的にはそれも美味しい展開かもだがw　特濃ちゅーの最中に目が覚めて大慌てな昭ください！</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　兄上めっちゃキスするのうまそう</div>
	<div>
		　昭ちゃんもまあ下手じゃないけど　兄上相手だとどーしても余裕なくてがっつくみたいになっちゃって　　そんで必死にちゅちゅがぶがぶしてたら兄上に舌からめとられて　そっから完全に兄上のペースでめろめろの腰砕けになっちゃう昭ちゃんどこです？？</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 昭は自分からいくと若干腰が引けるぶん兄上から積極的に来てくれるとタガが外れてひどいことになると思いますww が、全面的に兄上のほうがスキルが上！に賛成～　めろめろめろんな兄弟ください！</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　@Luiskalied 兄上はねっとりえろえろに、昭ちゃんは勢いと瞬発力で勝負　てかんじかな・・・・　兄上のほうがスキル上なのに、タガが外れて暴走した弟にうっかり翻弄されちゃうのが見たいです見たいんです＜●＞＜●＞</div>
	<div>
		uraonn2 aon2&nbsp;</div>
	<div>
		　兄上は腰と手のテクはプロってそうだけど舐めるのは下手というか慣れなさそう　ご奉仕とかあんましなさそうなイメージだからするとしてもたどたどしく&hellip;上手くなくても兄上が舐めてるってだけでやばいわもう　よかったね昭ちゃん　　なにいってるんだろうわたし</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　@uraonn2 うん兄上基本的にまぐろだからご奉仕とかあんましなさそう　まじレア　昭ちゃんに懇願されて懇願されて仕方なく折れてやる兄上　でもへた　だったらもえる まあ昭ちゃんはうまいへたどうでもいいよねもう兄上がなめてくれたってだけで俺もうおれ・・・ウッフウ</div>
	<div>
		　なんかでも兄上が感じてる顔とかあんま想像つかないってゆうか　基本的にわりと最中でも余裕な感じしか思いつかない　照れるとか恥ずかしがるとかもあんまなさそうだし　私の中の兄上まじ男前すぎて</div>
	<div>
		　変わりに昭ちゃんはもうめっちゃあんあんはあはあしてそうなイメージなんだけど。あれ　どっちが攻？</div>
	<div>
		uraonn2 aon2&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 たまには弟甘やかしたろ&hellip;と兄上の気まぐれ派発動した激レアな日にしかしてもらえないんだよね昭ちゃんしってる　兄上のひと舐めでもうやばいよね昭ちゃん　あの兄上の性的な舌がさああペロッ</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　でもなんかそんないつも余裕な兄上が 翻弄されてぐずぐずになっちゃうところとか見たいですね！！！？？？見たいですね！！！！！？？？？？？？</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 ですよね。兄上あんま表情に出なさそう。でも相手が昭ですけん。他人にはわからない兄上の感情の襞を読み取ってくれるから問題なし！でもぐずぐずも見たい&hellip;なぁ&hellip;www</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　@uraonn2 もうペロッだけで俺だめです出ちゃいます兄上アッー みたいなでも顔にかかったりしてほんとえろい勘弁して欲しいえろい兄上ほんとえろい 　それでもう昭ちゃんがあまりにも簡単にいっちゃうから自分がテクニシャンだと自信をつける兄上・・・・とくいげ。</div>
	<div>
		uraonn2 aon2&nbsp;</div>
	<div>
		　兄上は顔汗わりとかいてて、眉間にしわよせて目細めるか瞑ってて、えろい吐息してたら十分感じてるのだと思います　　ちょっと涙目でもいいかも、目にゴミ派入ったイッテぐらいの涙目で涙の粒は貯めなくてもよい</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　なんかもう愛が暴走して爆発しちゃった昭ちゃんががんがんに攻めたててきて止まれなくなって　昭、待て・・・っ　とか静止しても全然言うこときいてくれなくて ひたすら押し寄せてくる熱に翻弄されてるうちに なんか変な感じになってきて　あ、 とかちょっと声あげちゃう兄上はどこですか？</div>
	<div>
		　兄上の喘ぎ声まじレアすぎて・・・・</div>
	<div>
		　そんでそのままいっちゃって気を失っちゃう的な　うんこれところてん・・・・</div>
	<div>
		　でもまじこれ兄上の負担すごいからもう二度とやるなって翌朝すげー怒られるわけで。反省する弟。</div>
	<div>
		uraonn2 aon2 　&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 あかん兄上がなんか舐めてるだけで目の毒なんだけど食べ物でもアカンん&hellip;！///一度舐めてもらってからという物、日常で兄上がなんか舐めてるとこ見るだけで夜のアレ思い出してウッ///ってなっちゃう昭ちゃんどこです？</div>
	<div>
		<br />
		<div>
			&nbsp;</div>
		<div>
			■兄弟</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			「暑いな&hellip;喉が渇く」とかいって昭の飲みかけのペットそのまま口つけて飲む兄上とか　そういう共有が日常化してる兄弟とかすごく萌えるんですけど</div>
		<div>
			　@Luiskalied そうなんですこういうとこほんとナチュラルにべたべたというか小さい頃からの仲良し感から抜け出せてなくて垣根なしなのにセックスになると途端に臆病になっちゃう昭ちゃんがまた&hellip;好きです&hellip;　心が近くて遠い　遠くて近い兄弟がほんと好き</div>
		<div>
			Luiskalied maki&nbsp;</div>
		<div>
			　@wankosyogun 普段垣根がないから余計にそういう場面で臆病になるんじゃないかなと。もしこの行為で兄上との関係が違うものになったら。今までと同じように接してくれなくなったら。という怖さが常に昭の頭の片隅にありそうで。でも止まらない、そして兄上動じない。</div>
		<div>
			　元々が近すぎる位置からスタートすると深入りするのが俄然恐怖じゃないのかな。その後も嫌でも傍にいるわけだし。深入りの「最初の一歩」を踏み出すことがとてつもなく難関に思えるはず。と解釈してる自分の中では。</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　@Luiskalied うあーそうだそれですよね！！昭としてはその行為以外で出来る兄弟愛の受け渡しは全部やってて、もうこれ以上愛情表現の作法はなくて、気持ちが飽和状態で兄上好きすぎなんですよね　失うのが怖くて繋ぎとめるために抱く、でもそれ自体で失うかもしれない恐怖</div>
		<div>
			　@Luiskalied だから心と体が別物になっていくような乖離していくような、必死に抱いていながら「あー俺何やってんだよ最悪だよ」って思う昭ちゃんが出来てくるわけで　ほんと一線越えたのは、もう衝動に任せるしかなかったんだろうな&hellip;</div>
		<div>
			　てかさー昭師は兄上が拒否った時点で終わるんだよ！そこを兄上は動じずに受け入れるわけじゃん弟が自分に対してこういう接し方しか出来なくなってるならそれでいいんだろうって漢前にさ！んで兄上も自分が拒否れば弟はもう自分にそういった形で愛情を求めないことも分かってるんだよ</div>
		<div>
			　なのに動じずに受け入れるってことはさ！それだけ兄上も昭ちゃんにたいして異常な愛情を抱いてるってわけだよどんな愛情表現されてもそれが間違いだとも思えないくらい盲目的な　つまり昭師はらぶっらぶなんですよ　相思相愛なんですよ　恋じゃないけど</div>
		<div>
			　見た感じは昭&rarr;&rarr;&rarr;兄上だけど、兄上も負けないくらい弟好きなんだよお兄ちゃんとして　もう思い合ってる昭師最高だよおおおおなんでこんなにお互い好きで求めあってそれでいいはずなのに後ろ暗さがついて回るんだよおおそこが好きなんだよおおお</div>
		<div>
			Luiskalied maki&nbsp;</div>
		<div>
			　@wankosyogun 後ろ暗いのは昭の良心つか昭は兄上ほど浮世離れしてないからやっぱりどこかイケナイコト感を噛み締めてますよね！拒否った瞬間終わる、何もなかったように自分の心殺しちゃうだろう弟とそれを痛いほど理解してる兄上だから奇跡のように繋がれたわけですよビバ異常な愛情！</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger; &nbsp;</div>
		<div>
			　@Luiskalied そうそう兄上はちょっと変わってるんでイケナイコトとは常識的に分かっていてもイケナイコト感はまったく抱かない、だけど弟がそういうものを気にすることを知ってるから絶対拒絶しないんですよそれが兄上の何よりもの愛情というか　あーだめだ昭師好き！！</div>
		<div>
			Luiskalied maki&nbsp;</div>
		<div>
			　@wankosyogun なんだかんだであの散々独善といわれる兄上は実際昭のしたいことを自分より優先しちゃう弟大事な人なんですよね。そこが好きだ。恋だの性愛だの以前にこの弟が可愛いていう強い感情が、昭の兄上大好きの矢印と釣り合ってると思いますよ。や、もうね、マジ両想い3594％w</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　ちょうど今書いてる昭師がほんとそんな感じの話なんですよ　いけないことしてごめんっていっつも思ってる昭ちゃんと、微塵も思ってなくておめーなんでそんなこと気にしてんだよっていう漢前兄上の話でべたべたらぶらぶな兄弟　あー</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　うん　昭師のうしろめたさってのはひとえに昭ちゃんがめっちゃうしろめたく思ってるからであって　つまり兄上視点で描いたら全然うしろめたくならないんじゃないか？て話　でも私は基本的にどうしても昭ちゃん視点でしか考えられないので兄上視点まじむずかしい</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　@Luiskalied もう弟にはその独善が発揮されないというか弟を思うただのお兄ちゃんになっちゃって絶対表にあまり出さない分かりにくいだけで弟のこと大好きなんだと思う　だからこそ弟に対してだけは独善的になれない　弟の望む形を選ぶんだろうなあ　だから終わらせるのも続けるのも弟次第</div>
		<div>
			<br />
			&nbsp;</div>
		<div>
			■wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 昭の髪の毛が伸びてきたので切ってあげる兄上　兄上に髪の毛触れられるだけで幸福の極みで触ってないのにイキそうな昭ちゃんとかね　早漏</div>
		<div>
			uraonn2 aon2&nbsp;</div>
		<div>
			　私の脳内では司馬兄弟は二人きりになった途端ベッタベタしてる　人前ではしない派かな&hellip;してても全然構わないけど公私混同はしなさそうだなと&hellip;でも昭ちゃんは人前でもしたい、見せ付けたい、誕に&larr;</div>
		<div>
			　プライベートでだけいちゃつく秘密の関係みたいなん萌えるじゃないですかあ&hellip;！人前では普通に兄弟してるのに二人きりになったらほもほもしてるとか うん</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　@aonn2 @wankosyogun まだくっつく前設定で キス待ち顔の兄上に思わずふらふらっと誘われるように顔近づけちゃって 唇触れる直前に兄上が目ひらいて ちょう気まずい思いで爆発したくなる昭　というおはなしを受信しました</div>
		<div>
			<div>
				<br />
				&nbsp;</div>
			<div>
				■兄弟</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　@myomika 父上や母上にバレたらもう死ぬしかない、的な　でもそんな後ろ暗い秘密を墓の下まで持っていく決意をする二人たまらんです　どうしてただの兄弟のままでいられなかったのか、てゆう</div>
			<div>
				　なんてゆうか兄弟の何が萌えるってやっぱ「後ろ暗さ」だよね・・・ こんなの絶対普通じゃないいけないことだってわかってるのにどうしてただの兄弟のままじゃいられなかったのか　幼い頃から変わらない二人のはずなのにどこで道を踏み外したのか、距離を測りかねたのかてゆう　それが私の中の昭師</div>
			<div>
				　幼い頃じゃれじゃれしてた延長で ただ好きで好きで大切で でも身体が大人になってしまって情熱を持て余してどうしたらいいのかわからない思春期兄弟ください</div>
			<div>
				wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
			<div>
				　大人だからな&hellip;ふとんでいちゃいちゃしてる内にまず昭ちゃんの下半身がChange the worldだろ？でもじもじし始めるところに兄上が仕掛ける&dagger;HEAVEN&#39;S WILL&dagger;で大人の時間だろ？</div>
			<div>
				　一線超えちゃうのはさ、大人になるにつれてやっぱり幼少期のいちゃいちゃだけじゃどうやったって満たされない部分が昭ちゃんに広がってしまうんだよね　そこを満たす手段が思い浮かばなくて、たどり着いたのがそこだったんだよね</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　なんかもうどうしようもなく兄弟で　間違いなく兄弟として愛してるのに　どうして兄弟の枠を超えることでしかその愛を確認できないんだろう、てゆう葛藤な　兄上が好きでこの人は兄以外の何者でもなくて「俺だけの兄上」てことを確認したいだけなのに どうして普通の方法じゃ満たされないんだろう</div>
			<div>
				Aoki_xxx 蒼樹&nbsp;</div>
			<div>
				　幼い頃は常に一緒に居たのに、成長するにつれて兄弟一緒に居れる時間がどんどん減ってしまって兄上がどこか遠くへ行ってしまうんじゃないか、兄上はもう俺の事なんて見てくれる事なくなってしまうんじゃないかって恐怖心でいっぱいになる昭ちゃんとか？？</div>
			<div>
				wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
			<div>
				　@Aoki_xxx 置いてかないでな昭ちゃんやばい　あの頃みたいにずっと一緒には居られない、手も繋げない、抱っこされたりおんぶされたり同じ布団でくっついて寝たりなんて許されない処へ来てしまったんだっていうどうしようもない孤独感に突き動かされるんだろうな&hellip;</div>
			<div>
				　@Aoki_xxx ぶつけて貰ってで満たされるけど、そのたびに同時に感じる罪悪感で結局心の穴は広がってくんだよ&hellip;だから満たされても足りない　足りないけど求めるのは相変わらず怖い　でも愛情に行き場はないそうせずにいられない　あーだめだ萌えすぎて</div>
			<div>
				Aoki_xxx 蒼樹&nbsp;</div>
			<div>
				　@wankosyogun 満たされるけど全然足りなくて、己の兄に対する愛情をぶつけても兄への罪悪感と同時に兄がどこかへ行ってしまわないかという恐怖心でいっぱいな昭ちゃん堪らないな！兄上は兄上でそんな不甲斐ない弟が愚かで、でもとても愛しくてたまらないとか。兄弟何でこんなに萌えるの&hellip;</div>
			<div>
				<br />
				&nbsp;</div>
			<div>
				■昭ちゃん命日</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				天国で兄上とハグする昭ちゃんください　あっ自分で言ってなけてきた</div>
			<div>
				wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
			<div>
				ほんと　よくやったなって頭撫でて誉めてもらって　ハグしてちゅーして　ずっと一緒だねって　兄上は弟の手を繋いで歩いてく　過ごした時代思い出を遡って　やがて何も見えなくなった時に　ちびっこ兄弟はどこまでも歩いていくのでした&hellip;ていう　こういうの　書きたいな　いつか</div>
			<div>
				@nomoenolife801 なんかちびっこ時代の思い出とか距離とか気持ちがほんとこの二人のキーワードになってるよね&hellip;　昭ちゃんは死する時、きっと「やっとあの頃に帰れるのかな」って幸せな気持ちになるんだよ</div>
			<div>
				&nbsp;</div>
			<div>
				&nbsp;</div>
			<div>
				■強姦？</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　なんかでも昭ちゃんっていつもすげー兄上気遣って壊れ物でも扱うみたいに大事に抱きそうだけど、何かのきっかけでタガが外れてパーーンしちゃって止まらなくなってまじ本能の赴くままに兄上犯しちゃって超激しすぎて兄上失神させちゃう、ってゆう</div>
			<div>
				　そんで終わった後冷静になって 倒れてる兄上見て自己嫌悪で死にたくなる</div>
			<div>
				　なんかそういや今まであんま妄想したことなかったけど 兄上のこと無理矢理犯しちゃう昭ちゃん ってのはどうなんだろう</div>
			<div>
				wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
			<div>
				　@nomoenolife801 犯しながら泣く昭ちゃんいっつも妄想してた　んで兄上が「おめー何泣いてんだよ」って受け入れて　和姦になっちゃうねいっつもね</div>
			<div>
				　「どうした？　これが望みだったのだろう？　いくらでも蹂躙すればいい。それでお前が欲しいものが得られると思っているのならばな」　ほんと兄上屈しねーわ　んで泣いちゃう昭ちゃんを　ﾅﾃﾞﾅﾃﾞｼﾃｰ　「愚かな弟だ」って笑うんだよ　これ強姦じゃねーよ</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　なんかでも昭ちゃんが無理やり力で兄上を押さえつけてるとこはちょっと見たいです　体格差あるし力にものをいわせる昭ちゃんは見たいです</div>
			<div>
				wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
			<div>
				　@nomoenolife801 真の強姦は結局無理なんじゃないかな昭師　結局好きが過ぎてやっちゃって、心を屈させようとしてるわけじゃないから　弟が暴走してることもそうする方法しか考えられない弱さも分かってるから　突き放しながら泳がせて　泣かせてなだめる　おとこまえ</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　そんで昭ちゃんが無理やりおさえつけてきたら　兄上最初ちょっと抵抗しようとするけど力ではかなわないって知ってるから全く何も言わなくなって ただされるがままになってるんだけど　兄上無抵抗だし無反応なので昭ちゃんがもうどんどん罪悪感につぶされそうになっちゃって</div>
			<div>
				　そんで「どうした？　これが望みだったのだろう？」～で昭ちゃん泣いちゃってもーしょーがねーなこいつよしよし　でHAPPYEND　ですね　うん　兄上男前すぎるたまらんなあオイ</div>
			<div>
				<br />
				&nbsp;</div>
			<div>
				■</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				兄上はでもまじ孤高の人で　わが道を行く人に何て思われてもいい、てかんじだから昭ちゃんとはまじ対極だよなって思った　昭ちゃんはめんどくせ言いながらもなんだかんだで人好きだし空気読んじゃうタイプ　お互いでもお互いのそんなところに密かにちょっと憧れてたらいいよね無いものねだり</div>
		</div>
	</div>
</div>
<br />
]]>
    </description>
    <category>めもとか</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E3%82%81%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8B/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%85%84%E5%BC%9F%E8%AA%9E%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%83%BB%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 19:20:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nomoenolife.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ツイッターでの兄弟語りとかのまとめ・１</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
	■自分の痛みに疎い兄上</div>
<div>
	Luiskalied maki&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 兄上は自分の痛みとか寂しさとかマイナス感覚に尽く疎い子希望(*&acute;Д`)頂点を極めるために常に前へ前への上昇志向の癖がついてて自分の心身のケアに無頓着、代わりに気づいてあげるのはいつも兄上を見てる昭ちん。てゆーのが理想です。腰大丈夫ですか！？</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　父上の死後、兄上は家長としててきぱき葬儀とかを切り盛りして　昭ちゃんとかはわんわん泣いてるのに　兄上は立派な態度でまわりからも褒められて無事葬儀も終わったぜ、てとこで　昭ちゃんに無理やり寝室に連れ込まれる兄上　てゆうのを受信しました　にほんごおかしいなこれ</div>
<div>
	　実は兄上は父上の死後から一睡もしてなくて　めっちゃ張り詰めててどうしようもないかんじになってたけど本人も無自覚だった、的な。「しかも兄上、一度も泣いてないじゃないですか&hellip;」　そんで昭ちゃんにぎゅってされて静かに泣いてそのまま寝ちゃうといいよ　うぐぐ兄弟かわいい</div>
<div>
	Luiskalied maki&nbsp;</div>
<div>
	　完璧であれ。誰よりも秀でてい続けろ。&hellip;と常に「擬態」し続けることの恐ろしさ。気づいたら元の自分を見失ってるんだなー戻れないんだなー。兄上これにハマりがちだと思うの。誰かが覚えてて時々腕尽くでも引き戻してあげなきゃ壊れる。きっとその役割が昭ちんなの</div>
<div>
	<br />
	<br />
	<div>
		■兄弟</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　昭ちゃんがうっかり興奮して兄上の首筋に跡つけちゃって　兄上に超キレられて怒られてしゅーーーんと正座してる　そんな兄弟ください</div>
	<div>
		Luiskalied maki&nbsp;</div>
	<div>
		　@nomoenolife801 お返しに露出してる鎖骨に歯型をつけられて真っ青な弟と陰でほくそ笑む兄上を下さい</div>
</div>
<br />
<br />
<div>
	■兄上はツンデレか！？談義</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　兄上ってツンデレ・・・・なの・・・？</div>
<div>
	　ほもが足りないので携帯サイト巡ってるなうなんだけど　なんか自分の昭師観とあまりに遠いものばっかでびっくりするなあ・・・・あれ、私まちがってた？</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 ツンデレじゃないって個人的には思うんです　しれっとした顔でデレる人だと思うんです　そうやって相手を翻弄するのを楽しんでる人だと思うんです　余裕の人だと思うんです</div>
<div>
	　でも解釈は人それぞれだしなあ　ただほんと、ディスる気とかまったくないんだけど兄上が頬染めてる姿とか想像できなくて</div>
<div>
	　あの人ほんとに相手ほめる時恥ずかしげもなく歯の浮く台詞言える人だと思う</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　@wankosyogun だよねええええええツンデレは父上だけで十分だ　なんかツンデレってゆうより　ツン天然？い　やでもツンってゆうより人を寄せ付けない、みたいな。別にツンツンしてるわけじゃないのに近寄り難い、みたいな・・・兄上のもえをどう表現したらいいのかわからないよ！？</div>
<div>
	Aoki_xxx 蒼樹&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 正直一般的な昭師ってサイト巡ると兄上がツンデレでそんな師に昭ちゃんが獣になったりデレデレだったりっていうテンプレ系が多いですよね&hellip; (Ｕ＾&omega;＾) 兄上はツンデレ&hellip;ではないと思うんですけどどうなんでしょう&hellip;&hellip;</div>
<div>
	Luiskalied maki&nbsp;</div>
<div>
	　@wankosyogun 安曇野さんに一言一句違わず同意します　兄上ツンじゃない素直デレです余裕の人だと思うます　ただちょっとだけ抜けてるとこがあると尚美味しいです</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　んでそういう兄上が好き　余裕の人　切羽詰まっても絶対見せない人　やっと見せたのが死に際の「来てくれてよかった」なんだって思うともう涙出るよね　そういう面に関しては不器用で孤独な人でしかもそれ自分でもまったく気付いてないんだっていう</div>
<div>
	　そして人を寄せ付けないあの感じがまた無自覚で出ちゃう実は哀れな人　でもそういう哀れさがまったく滲まない人　だから余計にそういうとこほじくって兄上のあまり見せない人間味みたいなものを必死に考えてはいっつも筆を折るオタクライフが幸せだと思います</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　ヤンチャで押しの強い弟&times;クールなツンデレ兄　ってのはテンプレだとは思うんだけど　昭師じゃない気がするんだけどなああうーーーん</div>
<div>
	Aoki_xxx 蒼樹&nbsp;</div>
<div>
	　そもそも兄上はクールだけど　でもデレるっていうか兄上が心を開くのは昭ちゃんしかいないっていうか　自分の中で基本昭師ってハッピーエンドじゃないからどうもこうも</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　兄上を表現するうまい言葉がみつからない　うん　素直クール？いやちょっと違うなそれも　とりあえずツンデレってのは違う気がするんだけどなああああああ</div>
<div>
	　なんかこうわりと高圧的だけど　俺様、とか女王様、とかも違うかんじだし　クールは絶対クールなんだけど！でもあんまツンツンしてないような？ニコッとかしちゃうし？？</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　@nomoenolife801 たぶん本人ツンしてる自覚すらあんまないんじゃないかなあああ　しかも人寄せ付けない状態でもいいや状態な兄上がまた　それがあるからこそ兄弟である昭のみに対しての兄上なりの執着を考えるのが楽しいと思いました　思いました　ほんと兄上難しいね</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　@Luiskalied どっか浮世離れしてる感じがあるんでたまに抜けてたりズレたりしてる兄上ってなんかしっくりくる　あの余裕があるからこそ弟の必死さや依存加減もよけいに映えるというか　上手く言えないけど&hellip;</div>
<div>
	Aoki_xxx 蒼樹&nbsp;</div>
<div>
	　昭師は互いの想いを墓まで大事に持って行って欲しい系　昭ちゃんにとって兄上という存在は恐ろしく綺麗で絶対に触れてはいけないなにかがあってあーーっ難しい</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　なんかこう野心家で高圧的で周りを寄せ付けないんだけど　ツンとか俺様とかナルシストとかからは遠いんだよなあ　なんだろう兄上なんなんだろう　</div>
<div>
	　しかしほんとなんてゆうか　「孤高の人」　て言葉が似合う方ですね・・・うん</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger; 　</div>
<div>
	　@nomoenolife801 野心があるのに私欲にまみれてる感じがしないよね　なんか綺麗な人　見た目とかじゃなくて　なんていうのかな汚されない高潔な人みたいな　でも純真無垢とかじゃないんだよ　あーうまくいえないうああああああ</div>
<div>
	nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
<div>
	　なんかこう・・曹丕や司馬懿にわりと近い気がするんだけど　でも腹黒くないってゆうか　ほんと兄上綺麗すぎてなんなんだろうあれ　うん　ほんと　ドエスなかんじはするけどナチュラルにドエスってゆうか　全然黒いかんじがしない　うん</div>
<div>
	　うん　ほんと　腹黒さがないんだよなーー兄上は　人間くさくないってゆうか　弟はあんなにも腹の中に色々渦巻いてるというのに</div>
<div>
	　兄上マジお人形さん</div>
<div>
	wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
<div>
	　兄上キーワード：高潔　野心家　ひとりよがり　俗っぽさがまったくない=野心以外の人間的感情が鈍いってか薄い人?どっか感情置いてきぼり？　うーん</div>
<div>
	　そうなんだよ人間臭さが薄いというか俗っぽくないというか　そういう意味でも綺麗なんだけど、でも男らしくて根性骨太　あるがままに突き進む　そこに痺れる憧れる</div>
<div>
	　ある意味すごい人なのかもしれないなあ　欲しいものを欲しいって言ってもそれが浅ましく見えない人　うーんほんと難しい　だから何書いても昭師は昭ちゃん視点ばかりになっちゃうのかなあああ</div>
<div>
	<br />
	<br />
	<div>
		■死にネタ</div>
	<div>
		nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
	<div>
		　今、兄上亡くなったあとそっと仮面を外して　そのままずっと大事に持ってる昭ちゃんを受信してしまって　ほんとつら　つら・・・えっ泣けるんだけどどうしたらいいのたすけて</div>
	<div>
		　昭ちゃん亡くなった後遺品を整理してたら兄上の仮面を見つけて　そっとお棺に入れてあげる元姫ちゃん　まで妄想してちょっと落ち着いた　できた妻</div>
	<div>
		　ほんと行き過ぎた兄弟愛とかたまらんな　兄上が俺だけのお兄ちゃんだってことを触れて確かめるための行為だと思います</div>
	<div>
		<br />
		<br />
		<div>
			■昭ちゃんの「依存」に関する考察</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　@aonn2 なにそれかわいいし//// なんかでも昭ちゃんは兄上すきすぎてたてようとするあまり自分を卑下してるっつーか押し込めてる部分がある気はするよね・・・ 最初はそーゆー風に無理してる子なのかなあ、て思ったけど　今はその状態が一番自然な昭ちゃんなんだろうな、と思うけど。</div>
		<div>
			　なんてゆうか昭ちゃんはあくまでも「弟」で「次男」であって、生まれた時からずっとそーゆー風に扱われてるしそれが一番自然　てゆうか　それが「依存」ていうことなんだと思うんだけど。うん。 でもきっと無理やり「弟」の殻を被せられてた部分はあると思うので　それが晋王覚醒だよね、みたいな。</div>
		<div>
			aonn2 天命館の馬・あおんつ&nbsp;</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 するする！兄上「本気出せばできる子なのに」昭「兄上は俺を買いかぶりすぎですよ?」みたいな？しかし「俺は本気だと強いんだ！」であるｗｗｗ本気の昭ちゃんかっこいいよおお　たしかに次男は兄の存在に甘えてしまうものである&hellip;！</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　なんか「依存」ていっても別に　兄上～～べったり～～～みたいな感じじゃ全然ないし　むしろどっちかってゆうと距離おきつつ　でもやっぱり「弟」てゆう立場に依存しているというか。「兄」があってこその「弟」だしな。まあなんかそういう意味での依存　にほんごむずかしい</div>
		<div>
			　なんてゆうかつまり兄上は昭ちゃんにとって「兄」以外の存在ではありえないし　その「兄」を否定してしまったら「弟、次男」てゆう自分のアイデンティティ的なものも崩壊してしまうけど　それでもほもってしまうその決定的な矛盾　みたいな感情を追求したいと思うわけで</div>
		<div>
			　なんかでも実に矛盾してるけど　でも二人にとっては自然、みたいな　　うん　よくわからなくなってきた　とりあえず兄弟マジ兄弟</div>
		<div>
			　こないだ兄弟もののBL読んだ時に「あんたのことを兄だと思ったことなかった（性的対象だから）」みたいなセリフあったけど　兄弟ホモではわりと定番なセリフだと思うけどこれ　しかし司馬兄弟には全くあてはまらないよな、てゆう　うん　司馬兄弟ホントマジ兄弟</div>
		<div>
			nametakeeeee なめたけ&nbsp;</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 ふむー「弟」という立場にとらわれなくなった兄上死後かね&hellip;兄上死後も兄上に依存してたらそれはそれで&hellip;うん　覚醒もちょっと色々考えたいところ　何をもって、何をして覚醒したのかムニャ</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　なんてゆうか昭ちゃんてわりとこう　「相手の望む人」になれるよね？</div>
		<div>
			　「立場」とか「周囲との関係」に依存してしまう子というか。うん。</div>
		<div>
			Luiskalied maki&nbsp;</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 兄も弟も単独ではありえない属性として相互に補完しあってるってことですね(*&acute;&forall;｀)依存もあるけど同時に一番近い存在だからこそ不可侵の範囲というものも必ず存在する。そこんとこの葛藤も萌える</div>
		<div>
			aonn2 天命館の馬・あおんつ&nbsp;</div>
		<div>
			　ほんとはできるのに弟の立場に甘えてできないふりしてるちょっとずるい昭ちゃんに夢見てたりしてたな　ネタ帳にそんなメモが&hellip;</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　兄弟で対立しまくりな時代とか 兄弟仲良くしてほしいなーてゆう親の願いとか　兄上を畏怖する周囲の人の目とか　そのへんの空気をうまいこと察して「できないだめな次男」でいようと決めた、という感じがしなくもない。</div>
		<div>
			　まあ無意識での行動だと思うけど。</div>
		<div>
			　まあめんどくさがりなのは生まれ持っての性分なので　生きていくのに一番楽な立ち位置を選んだ、というかんじかもしれない</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　うむ　依存を考えると、司馬兄弟はちっちゃい頃からあんま兄弟喧嘩ってしてこなかったイメージ　喧嘩とか反抗期ってその相手からの自立とか、相手を個としてちゃんと見てる証拠にもなるし　共依存の親子に反抗期があまりないとかいう説をちょっと思い出した</div>
		<div>
			　とにかく依存って大事なキーワード　兄上からは「お前実力あるんだから本気出せよ」って思われてるけど　「ダメな弟だから出来る兄の側についてやりすごす」ことが昭のアイデンティティなら、本気出す=兄上からの自立=そんなのやだずっと兄上に依存してたいって意識がきっとあったりするんじゃ</div>
		<div>
			　ダメな弟の足りない所を兄が補うそんなところに昭ちゃんが兄上との繋がりみたいなものを見ているとしたら、依存はかなり根深くて、それこそ深層心理では「おれとあにうえふたりでひとつ」って思いたいんじゃないのかとか　フィルターですよね</div>
		<div>
			　だから依存心強い分、兄が自分への依存みたいなものがまったくないことが怖くて淋しくて、結局普通の兄弟でいることじゃ満たせない感情がたくさんあると思う　でもそれは二人が兄弟だったからこそ芽生える欲であって、だから昭師は兄弟愛の異常形であってほしいって思うんだな　恋じゃないここ重要</div>
		<div>
			　なんか依存がまったくないとか書いちゃうとあれだけど、ちゃんと兄上だって昭ちゃんのこと大切なんよ　ただそれが依存ではなくて弟への親愛と執着みたいな　特に執着に関しては無自覚だといいよね　昭お前早く自立しろとか思っておきながら、弟は自分から離れるわけがないって当たり前に考えてる兄上</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　@wankosyogun やっぱ依存の矢印は 弟&rarr;兄 の一方通行で 兄上はなんかもうほんと「孤高の人」だから他者との関わり合いなしに自分一人だけで完成されちゃってる存在だと思うんだけど　でも自分に依存してくる弟だけは受け入れてあげればいいと思うんです？なんかよくわからなくなった</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger; 　</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 ほんとあの孤高さがあるからこその兄上だよねええ　だからこそ兄上の孤高に唯一入り込める余地があるのが弟である昭ちゃんだけっていうのがもう昭師の肝のひとつっていうかね！兄上はそれに対しての感情はあまり出さないけど、それでも昭だけは特別であってほしいよ</div>
		<div>
			　そうだよ　見えないけど特別だよ弟なんだから　独善的で野心の為なら何切り捨てることも厭わない他に感情が欠落してるだけの兄上だったら、普通に昭に対していいお兄ちゃんしないと思うよ　兄上が人らしい私的な感情を抱けるのは身内だけ　特に弟だけとか　まあフィルターですよねほもフィールタァァァ</div>
		<div>
			nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
		<div>
			　@wankosyogun ほも眼鏡さいこうじゃねえの・・・もう私これがないと世界がぼやけて何も見えない　兄上ってほんと言うことわりと電波なのに昭ちゃんに対してはいいお兄ちゃんだよね・・・しかもちょっと「やれやれ仕方ないな」感が垣間見えてそれがもうたまらん萌えというか　昭師もえる</div>
		<div>
			wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
		<div>
			　@nomoenolife801 電波だね&hellip;凄絶になとかいきなり言いだしても違和感ないくらい電波　なんかそういう浮世離れした兄上という天使を俗世に繋ぎとめる司馬子上さんかっけーっていうのもほんの少しね　ほんの少しだけあればいい　いっぱいじゃだめ　ほも眼鏡だと視力2.0超えるわ</div>
		<div>
			　兄上が昭に対して好き好き離れないでってなるのは違和感なんだよね　弟への執着みたいな愛は、見えない心の底に抱いてる感じで　それが洩れ出した唯一の瞬間があの死に際の「来てくれてよかった」だったと思うと兄上に対して途端に優しくしたくなるよね&hellip;</div>
		<div>
			　本編でのたった一度の兄上の弟への甘えみたいな　たった一度だけ、しかも自分がもうすぐ死んでしまう時に初めてみせた弟への甘えだからこそ、あそこに今まで微塵も見せなかった弟への気持ちとかがぎゅっと凝縮されてる気がして、だから来てくれてよかったムービーは何回見たか分からないです</div>
		<div>
			<br />
			<br />
			<div>
				■</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　後ろ暗い幸せ 歪んでしまった、でもどこまでもまっすぐな兄弟愛 恋ではない感情 己の存在を確かめる行為 行きすぎた独占欲 止まらない衝動 誰よりも近くにいたい 甘えと享受 どこまでも甘やかす 崇拝 誰よりもこわい 彼らには当然のかたち</div>
			<div>
				<br />
				&nbsp;</div>
			<div>
				■</div>
			<div>
				nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
			<div>
				　ちっちゃい頃から昭ちゃんは何かと理由をつけて兄上の寝所に忍びこんでて（怖い夢みた、とか 足が痛くて寝れない、とか）おっきくなってもそのままのノリで兄上の寝室に向かう、みたいな。</div>
			<div>
				　何か何らかの理由をつけないと兄上の寝所に向かえない昭</div>
			<div>
				<br />
				<br />
				<div>
					■兄上から求める話</div>
				<div>
					nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
				<div>
					　昭ちゃんは自分の衝動を抑えられなくて兄上を求めちゃって、自分のせいで兄弟の枠をはみ出してしまった、みたいな罪悪感をずっと抱えてるわけ。</div>
				<div>
					　兄弟の蜜事はいつも昭ちゃんが兄上の部屋を夜訪ねた時に行われて、昭ちゃんはいつも何らかの理由をつけて兄上の部屋に行こうとする。兄上は決してそれを拒まない。</div>
				<div>
					　「したい」て言ったら兄上は必ずさせてくれるのに、でもそんな風には誘えなくて、いつも何か言い訳をして兄上の部屋に行こうとする。「わからないことがあるんで教えてください」とか。そんなかんじ。</div>
				<div>
					　兄上は本当、厳しいわりに昔から弟には甘くて、弟のワガママをなんだかんだいって聞いてくれる人。そういう人だから結局、甘えてしまった。兄上はいつも綺麗なままで、道を踏み外してしまったのは弟のほう。自分のせいで、堕としてしまった。</div>
				<div>
					　とまあ昭ちゃんはそんな風にずっと一人でぐるぐる罪悪感と戦ってるんだけど　ある晩 昭ちゃんと兄上が二人で兄上の部屋で話してたら　父上が訪ねてきて</div>
				<div>
					　別に兄弟でにゃんにゃんしてたとかじゃなくて　ただ話してただけだし、父上は兄上に聞きたいことがあっただけでちょっと話して去っていくんだけど</div>
				<div>
					　昭ちゃんはもう　この後兄上とにゃんにゃんするぜ、てゆう気満々で兄上の部屋に来てたので　罪悪感に潰されてパーーーンしちゃって　しばらく兄上の部屋を訪れなくなる</div>
				<div>
					　それで一ヶ月くらいたって　二人は普通に兄弟として接してて　別に毎日平穏だし　昭ちゃんはたまにもやもやして一人上手になってたりするけど　このまま自分が我慢すれば普通に兄弟として過ごせるんじゃないか、て安心する。</div>
				<div>
					　これが正しい、これがあるべきかたちだった、と。</div>
				<div>
					　それで暫くたった時　夜突然兄上が昭ちゃんの部屋にやって来て　昭ちゃんのことを押し倒す</div>
				<div>
					　昭ちゃんは久々に兄上に触れて　一気に我慢してたもののタガが外れて夢中で貪るようにキスしちゃうんだけど　「こんなんで・・・我慢できると思ったのか？昭」</div>
				<div>
					　なんかまあそれでノリノリの兄上にめっちゃ攻められて翻弄される昭　てゆう話</div>
				<div>
					　あーくそ 萌えがわりと霧散してしまった とりあえず兄上のほうから求めるって萌えだよね！？てゆうことが言いたかった。</div>
				<div>
					　いつも昭ちゃんが兄上の部屋を訪れるんだけど、兄上が昭ちゃんの部屋を訪れることの特別さ、みたいな。</div>
				<div>
					&nbsp;</div>
				<div>
					　昭ちゃんは自分ばかり求めてる、と思ってたけど 実際兄上だって昭ちゃんのこと大切に思ってて、しかも兄上は受ける側なのでまじ生半可な覚悟じゃなくて すげー男前かなんじに腹くくったのに 昭ちゃんはぐるぐる悩んでてこのヘタレが！みたいな</div>
				<div>
					　まあなんかそれで兄上に怒られたらいいと思うんです？</div>
				<div>
					　そして兄上のドエスプレイが･･･「いれさせてください」って泣いて懇願するまでいれさせてくれないみたいな生殺しプレイ 兄上怒らせたらまじこわい</div>
				<div>
					<br />
					<br />
					<div>
						■</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　@nametakeeeee うんうん昭の本質自体はあの晋王モードなんだと思うんですけど、それを昭が望んでたかというと違うと思うんですねやっぱり&hellip;ダメな弟でいることで、弟である自分ってぬるま湯につかってずっと兄上の側に居たかったってのが昭の本音だったんじゃないかなあ&hellip;</div>
					<div>
						nametakeeeee なめたけ&nbsp;</div>
					<div>
						　@wankosyogun ある時兄上よりも才があると気付いてしまったけどそんなの望んでないからまあ偽るよね昭は　兄上の上に立つことなどまずしたくない　でも兄上には偽ってる事なんてとっくに見抜かれてるよ！父と兄が遺した晋を維持するのに必死　依存の拠り所</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　@nametakeeeee 例え自分の才が勝るとしても、昭は兄上の創る国で弟として生きることが真の望みで　兄上は弟の才能分かってだからこその叱咤台詞の数々&hellip;　兄上死後の昭は、兄上の望んだ国を代わりにつくって、その使命に囚われることが生き甲斐　まるで扱き使われるサラリーマン&hellip;</div>
					<div>
						　でも兄上は　弟が自分に依存することなんて望んでない　弟が幸せになるなら自分の存在なんて忘れて、あくまで昭自身の国をつくって統べていってほしいと思っているんじゃないかなあ&hellip;　昭が何より望んだから出来上がった昭師なわけだし、望まなければ普通の兄弟だった</div>
					<div>
						nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
					<div>
						　でも自分に依存してくる弟とかかわいくないはずがないし、もっと本気出して頑張って欲しいって思う反面 このまま自分無しじゃ生きられなくなるくらい甘やかして依存させてやろうか、ってくらい黒い兄上でも萌えるなあ。</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　そうそう兄上は依存じゃないんだけど執着心みたいなものは無自覚であって、どっかで弟は自分から離れていかないって絶対の自信のような安心のようなものを無意識に抱いてればいいよね　あんま自覚しないし表にも出さないから分かりにくいけども</div>
					<div>
						　だから次第に弟にかける言葉も撫でる手もなにもかも、弟の好きなものや望むものを選んだりして、兄上なしじゃ生きられない骨抜きメンズ司馬子上をメイキングしちゃうわけですよ　</div>
					<div>
						nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
					<div>
						　そして兄上死後も呪縛から逃れられない昭ちゃんのできあがり、と。</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　だから万が一（あり得ないけど）弟が自分の側から離れていくようなことあったら珍しく動揺しちゃえばいいよね　そんなはずはないって　まあ離れるなんて有り得ないから兄上が取り乱す姿もおがめやしないけど&hellip;</div>
					<div>
						　@nomoenolife801 @nametakeeeee ああおいしいなあ　ずーっと兄上の面影ばかり追って生きていく　悲しい昭ちゃん　でも本人はそれに依存してるんでそこから解放されるのはいや、的な</div>
					<div>
						nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
					<div>
						　@wankosyogun @nametakeeeee 悲しいけどそれが幸せ、みたいな。さっきのしょうしょうに戻るけど そんな昭ちゃんを手に入れたいとしょうかいは願うけど 結局声は届かなくて苛立ちがつのって謀反、みたいなのでもいけると思う</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　ほんとたぎるね&hellip;　もう自分の中では兄&rarr;弟の感情は「来てくれてよかった」が答えだと思う　あの孤高な兄上が唯一見せた甘えが弟に対してだけっていうのが　あれでどこまでいっても昭&rarr;師ばっかの二人が昭師にちゃんとなってくれたかんじ自分の中で</div>
					<div>
						nomoenolife801 やる気・元気・ほもがすき&nbsp;</div>
					<div>
						　昭師の創作テーマ「兄上が昭ちゃんに対する想いを覗かせた瞬間」 多分これだけで色んなシチュエーション考えれば話五本くらい作れるな。皆もレッツトライ</div>
					<div>
						wankosyogun &dagger;ヘヴンズをウィルっちゃうほも野郎&dagger;&nbsp;</div>
					<div>
						　何だかんだで昭視点の話にばかりなってしまうのは、そういう兄上の心の底に沈めている弟への思いみたいなものがすごく表現しづらいからなんだなー&hellip;　「来てくれてよかった」の兄上以外に明確に兄上の感情を書いたことがないっていう&hellip;</div>
				</div>
			</div>
		</div>
	</div>
</div>
<br />
]]>
    </description>
    <category>めもとか</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E3%82%81%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8B/%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%AE%E5%85%84%E5%BC%9F%E8%AA%9E%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E3%83%BB%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Sun, 14 Aug 2011 19:19:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nomoenolife.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>呼ぶこえ</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;「兄上、兄上･･･兄上･･･っ」<br />
譫言のように己を呼ぶ声が上から降ってくる。<br />
弟は行為の最中しつこいくらいに己を呼ぶのが常だったが、やがて熱に呑まれそんなことも気にならなくなった。<br />
遠い昔、幼い弟が初めて己を呼んだ日のことを、師は克明に覚えていた。<br />
その頃から大分変化してしまった声色で、弟は己を呼びつづける。<br />
「兄上、兄上･･･」<br />
腕の中にある熱が兄であることを確かめるように、弟はひたすら兄を呼びつづける。<br />
呼ばれる度に、師は目の前の男が 間違いなく、自分の弟であることを自覚した。<br />
幼き頃から比べ大分大きくなりすぎた弟の背中を、兄の顔で抱き締める。<br />
ふたりの間にある快楽も熱さも、すべてが霧散して消え失せる。<br />
「兄上、兄上･･･っ」<br />
「･･･昭」<br />
昇りつめてゆく想いはやがて弾け、後に残されたのは、幼き頃のままの兄と弟の感情であった。]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/%E5%91%BC%E3%81%B6%E3%81%93%E3%81%88</link>
    <pubDate>Fri, 01 Jul 2011 22:43:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>きりこ先生の小説まとめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>&nbsp;いつものように執務を放り出して城内をぶらぶらとあてもなく歩いていた司馬昭は、木陰に思いも寄らない人物を目にして思わず歩みを止めた。</div>
<div>じりじりと照りつける陽射しを避けるようにして大きな木に凭れ掛かりながら眠りこける兄の姿は、司馬昭にとって意外なものでしかなかった。</div>
<div>まさか、この人がこんな時刻に居眠りをしているとは。しかも自室ではなく、このような場所で無防備な姿を晒して、近付いている己の気配に気づくこともなく。</div>
<div>何度元姫に怒られても懲りること無く脱走を繰り返しては仕事を溜め込んでいる司馬昭とは対照的に、この兄が執務時間内にそれ以外のことをしていたという記憶は、少なくとも司馬昭の知る限りではほんの一欠片も無かった。</div>
<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: Arial, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 15px; line-height: 19px; "><br />
</span>]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/%E3%81%8D%E3%82%8A%E3%81%93%E5%85%88%E7%94%9F%E3%81%AE%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81</link>
    <pubDate>Fri, 24 Jun 2011 04:03:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nomoenolife.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>これからちょこちょこ書いていきたい昭師昭</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>早朝のうすぼんやりした明かりに照らされ司馬師は目を覚ます。</div>
<div>己を包む重みと暖かさに顔をしかめてすぐ、自分にしがみついた状態で眠る弟の司馬昭が視界に入った。</div>
<div>弟はいつも、やれ怖い夢をみた、やれ寒くて寝れない、などと言っては兄の寝所に潜り込んでくる。</div>
<div>もう１０歳になるというのに甘え癖がなかなか抜けない。困ったものである。</div>
<div>まだあどけない面差しをした弟は、自分にぴったりとしがみついたまま呑気に寝息をたてている。</div>
<div>ふわふわの猫っ毛が、司馬師の顎にかかってくすぐったかった。引き剥がそうと頭に手を伸ばすが、、</div>
<div>弟の毛の感触の心地良さに、しばし頭を撫でる。自分とは全く違う髪質。</div>
<div>司馬師と司馬昭は、実の兄弟だというのに全く似ている部分が無かった。</div>
<div>自分とは違う髪、違う肌、違う性格、違う身体を持った弟。だからこそこんなにも可愛いのかもしれない。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「こら、昭。起きろ」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ともすれば弟に甘くなりがちな自分を自制する。</div>
<div>弟可愛さに甘やかしてしまっては、かえって彼のためにならない。</div>
<div>司馬師は兄として、弟にきつく教育をすることを自分に律していた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「あにうえ、おはよー」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>弟はとろんとした眼差しで兄を見つめ、そしてしがみつく腕の力を強めてきた。</div>
<div>司馬師は息苦しさを感じながらも、弟の髪を弄ぶ。弟はふふ、と笑い</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「兄上に頭なでられるの、好き」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ぐりぐりと頭を押し付けてきた。</div>
<div>司馬師は弟の頭をわしゃわしゃとかき混ぜる。</div>
<div>弟はうっとりと目を閉じ、体重を己に預けてくる。</div>
<div>なんだか今日はいい気分だった。窓から差し込む日差しは程良く温かく、弟の体温も心地良く、</div>
<div>このまま二度寝してしまいたいくらいの心地良さだった。</div>
<div>しかし司馬師は寝坊というものをしたことがない。</div>
<div>そろそろ起きて出かける準備をせねば、となどと考えていると</div>
<div>傍らの弟が急にもぞもぞし始めた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「ん？どうした、昭」</div>
<div>&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%93%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E6%98%AD%E5%B8%AB%E6%98%AD</link>
    <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 21:37:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">nomoenolife.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>MEGUMIの萌えテロまとめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="1">朝５時から降臨なされた荒ぶるMEGUMI神の昭師まとめ。</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
&nbsp;「兄上、好きだ、大好きだ！愛してる&hellip;愛し、てる」
<div>実の兄という肩書なんて気にも留めなかった。気付けば襲いかかる様に口付を落としていた。<br />
そんなものは邪魔なだけだ、たとえ疎まれようが俺は気にも止めないだろう。<br />
張り裂けんばかりに腫れた己自身はもう止まらない。</div>
<div>吸えば感じる涼しげな香りだとか、視界に埋まる中世的な色素の薄さだとか、己の背に回された温かな腕だとか。</div>
<div>「全てが、俺の全てが&hellip;貴方なんだ」</div>
<div>否定されない、なんて。夢のようだと己の身体全てが喜びで満たされて、心の奥深くに隠してた気持ちの鎖が焼かれた様な切ない気持に、俺は手加減を忘れ只管に抱きしめていた。</div>
<div>焦がれる。焦がれている。焦がれ、焼かれた心の行き先はいつも貴方だった。<br />
たとえそれが穢れた結果だとしても、俺は止められなかった。言った。全て包み隠さず、真っ直ぐに。</div>
<div>「愛してる」</div>
<div>そうすることで俺は兄弟という境界線を断ち切り無理矢理に組み敷いていた。<br />
たったそれだけの行為で満たされる心が震える全身が、俺が、馬鹿みたいで涙が出てくる。</div>
<div>「お願い、兄上&hellip;俺を、受け入れてくれ&hellip;っ」</div>
<div>優しい頬笑み、けれどどこか拭いきれない陰を含んだ、暗く切ない頬笑みだった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>**************************&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「何をする、昭&hellip;!?」</div>
<div>静止など無駄だとわかっていた。弟はただ夢中で唇を貪ってくる。<br />
息をつぐ暇も与えられず、頭の奥が痺れた。苦しい、酸素が足りない、くらくらする。</div>
<div>かわいい弟だと思っていた。大切な弟だと思っていた。しかし実の弟と唇を重ね、悦んでしまっている自分は何だ。</div>
<div>いけないことだとは解っていた。許されることではないのだと。<br />
しかし、今　誰よりも近くにいる。自分だけを必死に求めてくる弟の姿にただ安堵した。</div>
<div>自分たちの間にあるどうしようもない隔たりをぶち壊してしまおうとする弟の姿に。</div>
<div>「愛してる」</div>
<div>まっすぐぶつかってくる弟の言葉に、返事を返すことはしなかった。ただ、目を閉じて静かに頷く。<br />
のしかかる弟の身体はひどく暖かかった。その体温を感じ、私はもう　戻れないところまで来てしまったと知る。</div>
<div>もう、ただの兄弟ではいられない。幼き日の二人には戻れないのだと。</div>
<div>しがみついてくる弟の瞼から落ちる雫を感じながら、私は「弟」に別れを告げた。</div>
<div>それは薄暗い感傷であり　しかし同時に心が歓びで震えるかのような衝動であった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>（これはあすの返しでした。）<br />
&nbsp;<br />
<br />
<br />
&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>■おばか司馬兄弟&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「っていうことで、やらせてください。先っぽすこし入れるだけでもいいから」</div>
<div>「まて、昭。それは止まれないだろう」</div>
<div>「だってもう限界なんです、切羽つまってるんです。俺の陰茎があらぶるぜえ的な流れなので急募：兄上の孔」</div>
<div>「まてまてまて陰茎しまいなさい」</div>
<div>「ちょ、ちょ、兄上の奇麗な口から陰茎とか、陰茎とか、陰茎とか出た。まじ勃起した、あーあ、もう勃起したどうしてくれるんですか責任とってください。まじ兄上のせいですからぁあああ」</div>
<div>「迫るなアアァ昭！！！！」</div>
<div>「無理です無理無理無理！兄上のせいですってば！」</div>
<div>「私のせいなとど責任転換よくもしてくれたものだな、現に押し倒されているのは私の方だろう！この痴れ者が！！」</div>
<div>「むしろ強姦でもいいですかね、もうほんとガチつっこみたいです。ずぽずぽ入れたいんです、いいですか、貴方の熱いそこにぃぃい」</div>
<div>「私が下は嫌だ。・・・・っていうか頭が痛くなってきた」</div>
<div>「なんですって！？大変だ、すぐに熱を冷まさないと！こういうときは（俺のそりたった魔羅☆）浣腸がいいってききました。さあ、脚を広げると良いですよ、すっごく濃厚な治療してあげます、まじで俺がしたい」</div>
<div>「帰っていいですかね」</div>
<div>&nbsp;</div>]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/megumi%E3%81%AE%E8%90%8C%E3%81%88%E3%83%86%E3%83%AD%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81</link>
    <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 20:36:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>あたたかな朝　</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><font size="1"><font color="#2E86BA">【昭師】　事後です</font><br />
</font> <br />
<br />
<br />
窓から差し込む光がひどく眩しい。</div>
<div>眩しさを振り払うように身じろぎをして 司馬昭は目を覚ました。</div>
<div>不精な彼は、いつも寝坊ばかりだ。今日も日が大分高く昇っている頃だろうか。</div>
<div>いつもと変わらぬそんな朝　&hellip;のはずだったが。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>傍らに感じる温もりに、司馬昭はぎょっと目を瞬かせた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>己の身に身体を傾け、規則正しい寝息をたてているのは</div>
<div>誰よりも偉大で崇高で 司馬昭が敬愛して止まない美しい兄、司馬師であった。</div>
<div><br />
――そうか俺、昨日、兄上と&hellip;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>寝起きのぼんやりした視線で見つめるのは、兄のしろい肢体に散らばった無数の情交の跡。</div>
<div>これをつけたのは他でもない自分だというのに、どうしようもなく目に毒で、司馬昭は気まずく目を伏せた。</div>
<div>人形のように眠る兄の身体に浮かび上がる赤の色が、ひどく艶かしい。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>司馬昭が兄への許されざる感情を自覚したのは、もう随分前のことになる。</div>
<div>幼い頃からこの兄が大切で好きで大好きで。その感情が、身体の成長に従い家族としての愛情の範囲を踏み越えてしまうのは、いとも簡単なことだった。</div>
<div>思春期の気の迷いというにはあまりにも罪深いその感情を、司馬昭はもてあまし続けた。</div>
<div>その感情は強く深く、思春期を過ぎてからも、燻り続ける炎のように司馬昭の中に熱を灯したままだ。</div>
<div>夢の中で何度もこの美しい兄を犯し、穢し、辱めた。――しかし</div>
<div>この、夢の続きを見ているかのような現在の状況は一体、何なのだろう。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>許されざるこの想いを、一生伝えるつもりはなかった。</div>
<div>この衝動を自分の中で飼い殺して、従順で愚鈍な弟として一生生きていくつもりだった。</div>
<div>しかし。</div>
<div>ありえない、ありえないと思っていたことが</div>
<div>奇跡が、起きてしまったのだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>昨夜のことはもう、あまり覚えていない。</div>
<div>あまりに夢中すぎて、あまりに必死すぎて 本当に夢の中の出来事のようだった。</div>
<div>現実の兄は想像の中の彼よりずっと優しく、力強く、そして温かかった。</div>
<div>司馬昭はその温もりに縋るように兄を求め、噛み付き、ひたすらに貪った。</div>
<div>飢えたけもののように、己の兄を、ただ夢中で喰らった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>司馬昭は傍らで眠る兄の漆黒の髪に手をそっと添える。</div>
<div>するりと指の間をすり抜ける滑らかな感触。</div>
<div>夢じゃない。ちゃんと触れる。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>いっそ夢だったら良かったのに、と司馬昭は思う。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>美しい兄を。自分が、穢してしまった。</div>
<div>現実に触れてはいけない人だった。自分なんかが触れていい人では無かった。</div>
<div>いつだって兄は気高く美しく崇高で、他の人とは確実に違っていた。自分とは違っていた。</div>
<div>そんな兄が、好きだった。尊敬していた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>情交の最中でも兄はひたすらに気高く美しく、</div>
<div>しかし時折見せる苦痛と快楽に歪んだ表情がひどく人間的で、司馬昭を煽った。</div>
<div>あんな顔を見せられたらもう、自分の中のけものを抑えて生きていくことなどできない、と思う。</div>
<div>そして司馬昭は、自分の中のどこかうす暗い部分が満たされていくのを感じた。</div>
<div>美しいこの兄を穢してやりたい。人形のようなこの表情を崩してやりたい。</div>
<div>自分が真に望んでいたのはこんなことだったのか？ この、黒い欲望が。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「くすぐったいぞ、昭」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>凛とした兄の声に驚き、司馬昭は咄嗟に髪を撫でていた手を離した。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「すみません、兄上」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>すみません、すみません　と心の中で何度も詫びる。</div>
<div>兄は昨夜のことが全て夢だったかのような、いつもの怜悧な表情で。それが尚更に、司馬昭の自己嫌悪を煽った。</div>
<div>兄の身体に散らばる情交の跡は昨夜のことが現実であると非情にも告げていて。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「&hellip;なに、泣きそうな顔をしている？」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>兄の手がふわり、と近づいてきて、司馬昭の髪に触れた。</div>
<div>くしゃり、と柔らかく髪を掴まれる。</div>
<div>子供の頃と同じ、あやすような手つきで髪を撫でられて。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「どうせお前のことだ。昨夜のこと、後悔しているのだろう？」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>頭に置かれた兄の手にふいに力がこもり、ぐい、と引き寄せられる。</div>
<div>みるみるうちに兄の顔が近くなり、唇が少しだけ優しく触れた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「&hellip;馬鹿めが。仕様のない奴だ」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そう呟いた兄の顔には、ひどく優しい笑みが浮かんでいて。</div>
<div>司馬昭は、泣きたいような 走り出したいような衝動に駆られた。<br />
&nbsp;</div>
<div>ふわりとあたたかい何かが全身を駆け巡るような、感覚。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>――ああもう、この人には絶対、敵わない。</div>
<div>この人はいつだって、俺のちっぽけな不安など　軽く吹き飛ばしてしまうのだ</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>衝動に身を任せ、思いっきり目の前の兄を抱きしめる。</div>
<div>夢じゃなく。この、愛しい人の体温を全身で感じられる悦び。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>窓の外の太陽は、大分高いところまで昇っていて</div>
<div>この怠惰な寝室に光を溢れさせていた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>寝坊助なこの兄弟がこの部屋を出るのは、もう少し後のことである。</div>
<br />]]>
    </description>
    <category>昭師</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E6%98%AD%E5%B8%AB/%E3%81%82%E3%81%9F%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%AA%E6%9C%9D%E3%80%80</link>
    <pubDate>Tue, 31 May 2011 20:20:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>うすぐらいこのせかいで</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>
<div><font size="1"><font color="#2E86BA">【岱＋超】 たぶんほもじゃない。</font></font><br />
<br />
<br />
<br />
「馬岱殿、いつもすみませんね。今回もまた　お願いしますよ」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ぼんやりとした灯りが、目の前にいる軍師の姿を照らし出す。</div>
<div>密談には持って来いの、薄暗い部屋だった。</div>
<div>馬岱は精一杯笑顔を作ると</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「任せてくださいっ。頑張って来ますよぉ！」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>勤めて明るく答える。</div>
<div>この闇にふさわしくない、陽気な声で。&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>気乗りする仕事ではない。</div>
<div>しかしこれは、余所者である自分達の居場所を確保するためには必要な仕事であった。&nbsp;</div>
<div>蜀はいい国だ。蜀の人間たちは、皆人が良い。</div>
<div>しかし、綺麗ごとだけでは国はまわらない。</div>
<div>だからこそ、自分のような余所者にも仕事があるというものだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>自分と、そして若の居場所を守るために。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬岱は武具を握り締め 暗がりの街へと歩き出した。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font size="3"><strong>うすぐらいこのせかいで</strong></font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;&nbsp;</div>
<div>ばしゃばしゃ、と肌にかかる冷たさが気持ち良い。</div>
<div>夜なので多少冷えるとはいえ、まだまだ蒸し暑い季節だ。</div>
<div>馬岱は上半身を肌蹴け、冷たい水を思いっきり浴びた。<br />
&nbsp;</div>
<div>――若が帰ってくる前に。はやく、はやく洗い流さないと。</div>
<div>全身を布で拭き清め、地面に残った少し赤黒い水を 桶で追い立てるように流す。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「馬岱！こんな時間に水浴びか！？」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>突然声をかけられて、馬岱は身体を強張らせた。</div>
<div>幸いにも赤黒いものはすべて洗い流された後だ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「おかえりぃ、若。鍛錬してたら調子出ちゃって&hellip;こんな時間になっちゃったんだよねぇ～」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬岱は桶を井戸のふちに置き、エヘヘと微笑む。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「おお！偉いぞ！流石は馬岱だ！！！」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ものすごい力で裸の肩を引き寄せられる。痛い。</div>
<div>間近に見る馬超の顔は少し上気していて、酒くさかった。</div>
<div>今夜、趙雲と飲んで来るというのは既知の事実だ。どうせまたしこたま飲んできたのだろう。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「やはり正義のために日々努力しなければだな！よし馬岱今から手合わせするか！！」</div>
<div>「ちょい、待ってよ若ぁ！お酒飲んで来たんでしょう、危ないよぉ～！」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ちなみに馬超は酒に強い。はっきり言って、ザルだ。</div>
<div>なので酔ってるわけではあるまい。平常からこうなのだ。</div>
<div>特に「正義」うんぬんと言い出した時は本当にたちが悪い。</div>
<div>庭先に立てかけてある槍を掴んだ馬超を、必死で押しとどめる。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「大丈夫だ！この馬孟起の槍は酒などに屈しはしないッ！」</div>
<div>「若～！こんな時間に近所迷惑だよぉ！明日にしようよ～！」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>今にも槍を振り回さんとする従兄を、両腕でがっちり押さえつけ</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「それに俺、今日は一日鍛錬しててもう疲れちゃったんだよねぇ　もう寝よ、ね？」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>有無を言わさぬ笑顔で、無理やり邸内へと誘った。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>今夜の仕事は、敵の間者の始末だった。</div>
<div>・・・何食わぬ顔で働いていた新参者の文官。</div>
<div>彼が本当に敵の間者なのかは知らない。軍師がそう言う以上は、そうなのだろう。</div>
<div>私邸にこっそり忍び込み、声を上げさせる間もなく討ち取った。</div>
<div>戦場で敵将を討つのと同じ、同じ行為とはいえど。</div>
<div>両手についた返り血は、赤黒く濁っていた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>なんとか邸内に押し込んだは良いものの、</div>
<div>飲み足りない話し足りないと駄々をこねる馬超に押し切られて、私室で飲むこととなった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「だからな、馬岱！正義というものは！！！！！！」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬超は声を張り上げ、ひたすらに語っている。</div>
<div>この状態になったらもう誰も止められない。</div>
<div>馬岱は手元の杯をちびちびとやりつつ、適当に調子よく相槌をうちつづける。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「そうだよねぇ、若」</div>
<div>「あ～うんうん」</div>
<div>「それでそれで？」</div>
<div>「それは凄いねぇ～～」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬超の語る「正義」が、きれいごとに過ぎないことはよくわかっていた。</div>
<div>戦は、「正義」とか「悪」で片付けられるものではない。&nbsp;</div>
<div>それでも、馬岱はこの語りを聞くのが　好きだった。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>――若は、本当にばかだなぁ</div>
<div>何もしらない若。まっすぐな若。何も、見えていない若。</div>
<div>今、目の前にいる男の本性が、「正義」か「悪」かすら見極められないというのに。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬岱は目を細めて、熱く語る馬超を見つめる。</div>
<div>きらきらと輝く瞳はまっすぐ前を見つめ、馬岱の視線とはかち合わない。</div>
<div>それでも馬岱は、この人を見ていたい、と　思うのだ。</div>
<div>この、まっすぐな瞳を守るためなら、何だってする　と。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>やがて馬超は語り疲れたのか、座ったまま船をこぎ始めた。</div>
<div>窓の外の空はもう、白み始めている。眠くなるのは当然だ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「若、わーかっ、寝るなら寝所に行こうよ～」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>身を乗りだして呼びかけるが、むにゃむにゃとよくわからない返事が返ってくるばかりだ。</div>
<div>馬岱は後ろから脇に手を入れ馬超を立たせると、無理やりひっぱって歩き始める。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「はいはい若。こっちだよ」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>ぎゅっと掴んだ手から、馬超の体温を感じた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「ん～&hellip;岱、あまりひっぱるな&hellip;」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>馬超は目をしばたかせながら、よたよた付いて来る。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>この手を、一生離すものか　と馬岱は思う。</div>
<div>世話の焼ける若。戦場では修羅の如く戦うくせに、生活能力は全くない若。&nbsp;</div>
<div>――そんな　ばかな　若だから。</div>
<div>何も知らないままでいい。</div>
<div>どうかただ　穢れ無きままで　そこにあって欲しいと。</div>
<div>&nbsp;&nbsp;</div>
<div>よたよた歩く馬超を無理やり寝所に押し込み、</div>
<div>布団を被せる。すぐに規則正しい寝息が聞こえ始めた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>「おやすみ、若」</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>囁く馬岱に いつもの底抜け明るい笑みは無い。</div>
<div>しかし何よりも優しい、 慈しみの眼差しがそこには有った。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>―――どうかただ、何も知らないままで。</div>
<div>&nbsp;</div>
</div>
<div>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<font size="1">――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――&nbsp;</font></div>
<div><font size="1">若に隠れて汚い仕事してて、全く気づかない若をちょっと蔑みつつその馬鹿さに救われてる、みたいな<br />
そんな黒馬岱はもえるよなあ、と思ってできた産物。<br />
気持ち的には岱超だったんですがあんまりほもっぽくならなかった。無念。<br />
この二人は相互依存みたいな感じがもえるよなあ、と思うんですが<br />
ほも関係についてももっと考えてみたいです。</font></div>]]>
    </description>
    <category>西涼</category>
    <link>http://nomoenolife.blog.shinobi.jp/%E8%A5%BF%E6%B6%BC/%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%90%E3%82%89%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%AE%E3%81%9B%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A7</link>
    <pubDate>Sun, 29 May 2011 20:10:13 GMT</pubDate>
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    </channel>
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